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第8回経過報告

アルジャーノンに花束を」を読んでいる。知能が高い人間が他のひとに与えるプレッシャーとか不安について考えた。

けれどミスで消してしまった。

まとめるならば

 

モチベーションと納期の関係。納期が近づくにつれモチベーションは落ちてゆく。

 

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自己肯定感と自己否定感、その間にある自然体の自分の振る舞いについて。

感情の触れが大きい自分にとっての目安となるべき行動規範。

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新人さんを初めて叱ったことで新たに開いた知見について

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当面の恐怖「自分よりも声の大きい、能力の高いひとが現れ、いまの自分の仕事のすべてをかっさらって行った時、自分は何も抵抗ができず、心が死んでゆくままに任せるしかできないこと」について。

このことが「誰かに勝利する」ことができない自分、という問題に結びつき、

「誰かに勝利することを目的とするんじゃなく、自分の矜恃に忠実に生きることで、結果的に起こる『勝利』らば、罪悪感も疼かないんじゃないか」という結論に至る。

 

などなど

チャーリィ・ゴードンの様に自由連想をやって考えてみた。